
矢野 博康 -Hiroyasu Yano-
Playing instruments : Drums/Programing
1998年シンバルズのドラマーとしてデビュー。シンバルズ在籍時よりアレンジ、プロデュースワークを開始し、持ち前のエンジニアリング、打ち込みのスキルを駆使し、CM作曲やアレンジ、リミックス等からドラムサポートまでこなす。緻密なプログラミングと、アーティストの個性を最大限に引き出すプロデュースワークには定評が有り、ソロ、バンド、ポップス、ロック問わず精力的に活動中。

フランシスコ松浦 -フランシスコマツウラ-
Playing instruments : instruments Bass,Keyboards&Programing
93 gleeps(Nippon Columbia)でメジャーデビューを皮切りに、95年powder(PONYCANYON)、’96年wildflower(FUNHOUSE)結成と精力的に活動。
音楽クリエーターとしてもTV、ラジオの番組のテーマ曲の制作を始め、SMAPなどのアーティストの作・編曲、「ルパン三世」のリミックスなどジャンルを問わず多方面に幅広く活躍、センスの良い音作りには定評がある。04年自己のバンドメ60THOMPSONモ結成。06年6月エイベックスよりCDリリース。

bice -ビーチェ-
Playing instruments : Programing / Guitar / Piano / Voice/ Accordion / cho
98年4月にアンダーフラワーからリリースしたミニアルバム「Spotty Syrup」がスマッシュヒット。
現在までに数枚のマキシシングル、アルバムをリリース。「let lovebe your destiny」が最新アルバム。 99年からは他のアーティストへの楽曲提供、アレンジ、サウンドトラック制作などを行う。どこかしらフックのある懐かしさを帯びたソングライティングのセンス、ポストロックに代表される音色の進化を昇華したプログラミング、優れて同時代的なプロダクションが評価されている。どんな音楽も探究するタイプです。楽曲によってアンネとしも活動。

平野 航 -Kou Hirano-
Playing instruments : Guitar / Bass / Piano / Voice/cho / Programing
LIFE BALL~GIANT CHOP~SUNNY SIDE SUPER STARを通じて常に時代のPOPシーンを駆け抜けてきた、21世紀型メロディー・メイカー「平野航」。どこまでもPOPで、キャッチーな作曲スタイルに、どこか懐かしく、哀愁感漂うメロディーが特徴。その独自な創作スタイルは聞くものの耳を惹き付ける。POP、ROCK、PUNKなどのバンドサウンドから、アコースティックなものや打ち込み系など、飽くなき好奇心と雑食性を合わせ持つ。

沖井 礼二 -Reiji Okii-
Playing instruments : Bass / Voice / songwriter.
1998年にCymbalsのメンバーとして、カセットシングルI'm a Believer"でLD&Kよりインディ・デビュー。翌年"午前8時の脱走計画"でビクターからメジャーデビュー。以降同グループのプロデューサーとして、解散に至るまで殆どの作詞・作曲・アレンジ、アートディレクション等を手掛ける。平行してFANTASTIC PLASTIC MACHINE、かまやつひろし、ミズモトアキラ、カジヒデキ、ノーザンブライト、citrobal、ROUND TABLEなどの作品にも演奏、コーラスで参加。 Our hourモNOVAうさぎのテーマモでは、作曲・プロデュースも。土岐麻子"Loveユs Theme"(NTT CoDen CMソング)では、演奏、プロデュースに加え、ストリングスおよびホーン・アレンジまで手掛ける。

Keito Blow -ケイト ブロウ-
Playing instruments : songwriter / voice
孤高のシンガーソングライター、Keito Blow。2002年4月に初のマキシシングル「Introduction」をリリース。意表をついたカバー曲のセンスの良さとその特徴的な歌声が全国のラジオ局で話題を呼ぶ。2002年6月にはクルーエルの瀧見憲司プロデュースのミニアルバム『I'm Here』でメジャーデビュー。卓越したソングライティングの能力と「声」の気持ちいい響きが高い評価を得ている。2003年5月にファーストアルバム『Fountain』をリリース。先行シングル「Leggy girl」は全国21局のFM局パワープレイを獲得!2004年4月には、寺島しのぶ主演で話題の「ヴァイブレータ」挿入歌収録した待望のセカンドアルバム『Superhero』をリリース。そして、2004年10月に伊東美咲主演で大量OAの資生堂'PN'(ピエヌ)のタイアップソングであり、レーベル移籍後初の作品となるMaxi sg.「Beaty In A Beast」をリリース。そして、2005年2月に待望のサードフルアルバム『FIVES』をリリースリリース!2006年1月には沖縄限定盤「Under The Sun」リリース!!

植木 遊人 -Yujin Ueki-
Playing instruments : guitar / voice / cho
2000年ダブルオー・テレサのVo.として活動開始。
数々のLIVE活動を中心に、元サニ−デイサービス 曽我部恵一のバックバンド等をつとめる。

UMU -ウム-
Playing instruments : guitar / voice / cho / bass
BEAT CRUSADERSのメンバーとして、アルバム4枚他、多数の作品をリリース。パンクロックを軸に60'S〜90'Sまでのロックの美味しいエッセンスをフルに注入した、剛柔自在のしたたかなフリースタイルサウンドが好評を博し、国内外を問わず精力的にツアーを行う。2002年脱退後はBANK$をはじめ、様々なサポート活動を行う。2005年9月にソロ音源「PANORAMA360」発売。その後「FREAKYFROG」名義でBANDとして活動、2006年4月1st album「HOT FLASH」をリリース。

新井 仁 -Hitoshi Arai-
Playing instruments : songwritar / guiter / voice
大学在学中に N.G.THREE(エヌジースリー)としてそのキャリアをスタート。その後
は RON RON CLOU(ロンロンクルー)のギターヴォーカル、The AUTOMATICS(ジ・オートマチクス)のギタリスト、SUNNY DAY SERVICE(サニーデイ・サービス)のサポートメンバーとしても活動。97年結成の NORTHERN BRIGHT(ノーザンブライト)では、英米のギターバンドより得たインスピレーションを日本語によるメロディアスな歌ものに消化した音楽性がインディーズで支持され、それを受けて 2000年3月 SONY RECORDS より 1st アルバム"NORTHERN SONGS" をリリース。ライヴでは OASIS の来日公演でオープニングアクトを務める。その後、ヒップホップグループ SHAKKAZOMBIE との共演盤 "GET YOURSELFARRESTED"、様々なゲストを招いたアフガニスタンへのチャリティー盤 "COME ON,NOW" 等のシングルをリリース。2003年4月には活動をインディーズに戻し、オール・ホーム・レコーディングによる先鋭的なポップアルバム "recorded @ OUR ROOM,LONG PLAY:FROM OUR ROOM TO YOURLIFETIME" を発表。7月には再びメジャーレーベルからシングル "SHOOTING FROM THE SHINING STAR"、9月には最強のアルバム "A GENERATION AGO TODAY" をリリース。2004年3月には、岡村靖幸、TAHITI 80 ら豪華アーティストによるリミックスアルバム "Seven Colours Gradations" を、また10月にはアコースティックライヴアルバム "Marine Day acoustic live @ Udagawa Sweets"(タワーレコード限定)をリリース。そして、2005年11月には初のソロアルバムとなる "On the Bed" をリリース。アコースティックなナイトミュージックをコンセプトに、バンドサウンドとはまた違った世界観を披露。そして 2006年5月にはソロ第二弾となる "On the Street" をリリース。その他 DJ、CM 音楽、CM のナレーションなど幅広く活動をしている。