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POWWOW
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津山直正(Vo.Gu)を中心に結成。レゲエロック生バンドとして活動をスタートさせ初自主音源「WON'T TO BE STYLE」をリリース、会場限定発売ながら1000枚を完売させる。2003年FLMEよりリリースされた東京スカパラダイスオーケストラ、SPINA-BILL、ラバタブマーケットなどが参加したレゲエコンピレーションアルバム「STEPPIN'THE NEIGHBORS」に「WON'T TO BE STYLE」が収録される。この曲が話題を呼び、2004年1月SUPER BUTTER DOGのファンキーベーシストTOMOHIKO氏をサウンドプロデュースとして迎え、1stアルバム「満祭」(APRIL SONG)をリリース。同タイトルのリリースイベント「満祭」には藤井悟、DJ KIYO、コバヤシケン(KEMURI)、カセットコンロス、竹内朋康(S.B.D)、ラバダブマーケットをゲストに迎え、渋谷NESTに400名以上のオーディエンスを集め大盛況を得る。2004年夏POWWOW初の地方ライブツアー、そしてRAW LIFEなどの野外フェスに参加し各地で好評を得る。2004年9月レーベルをラストラムに移籍し1stシングル「brother and sister」、2ndアルバム「我楽」をリリース。シングルカットされた 「brother and sister」は新宿タワレコレゲエチャート一位を記録する。「我楽」リリースライブとしてFRISCOと共に新宿タワーレコード屋上ライブを行ない、500人ものオーディエンスを集め、シーンをリードするグループへと成長を遂げる。最近では新しいPOWWOWサウンドを確立すべく、元ROCK STEADY JAPANのライブDJ TAKUが加入。楽曲提供としてK1選手、安廣一哉の入場曲を担当するなど、ネクストステージを開拓。2005年FLYING HIGHよりリリースされた「DANCEHALL HIGH2」(RANKIN TAXI、G.RINAなどが参加)にシンガーHIYORIとPOWWOWのVo、ツヤマーレーのアコースティックユニット「マーレーズ」の「会いに行こう」が収録される。 |
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POWWOW『LIFE IS COLORFUL』 2006/8/9 on sale LRTCD-014 ¥1,890 yen(tax in) 1. Blue-Life 2. OneSmile 3. MOUNT GROUND 4. アタタカクムカエヨウ 5. HEART BEAT 6. TAKE IT EASY 7. ポルカ 8. 宝島 SLOWなだけじゃ眠くなる、土っぽいダンスだけじゃ疲れちゃうという、わがままな現代人に向けたPOWWOW快心のフルアルバム。只スローライフミュージック、ナチュラルミュージックなだけではないLOW、MID、HIGH全てのテンションに対応する「スローライフダンスミュージック」。 |